2026年2月9日月曜日

▼週報〜2/8:月曜に洗車🚗したら日曜に雪❄️が積もった

この土日は急に気温が下がり、雪も積もった。1週間ほど前に、重い腰を上げて洗車したばかりなのに、この雪でまた汚れてしまうだろう…(^^;)。

確定申告の準備(医療費の計算など)、車検の予約(ギリギリだった…(^^;)…)、実家に帰る日程の調整&航空券購入など、色々とやることが多かった。まぁ、そのわりには、ピアノ練習曲の選曲やけん玉の練習メニューの検討などのお楽しみもちゃんとやっている ♪




1. 養生

スクワット、ストレッチ、軽い筋トレ、運動(けん玉など)はほぼ毎日実行。昨日は珍しく雪かきも…(^^;)。

この一週間の平均血圧は朝 88/121、夜 84/124。前週(朝 87/125、夜 86/126)とほぼ変わらず。薬は飲んでない。

この一週間の歩数は 23,853歩(3,407.57歩/日)。前週の 5,133.14歩/日からかなり後退…反省…(^^;)。


脳力維持のための読書、今回読み終えたのは 2冊。一つはこれ(↓)。

📗寝るのが楽しくなる 睡眠のひみつ(ヴィッキー・ウッドゲート 著/イラスト)

この本は「鮮やかなイラストや図を用いながら、睡眠のしくみや役割を、歴史、地理、動植物の生物学、人体、心理学など、関連するさまざまなトピックで簡明に解説」している…という解説にもある通り、絵本のような作りになっている。対象は「7~9歳以上」となっている。

それでも、知らなかったことも多く、結構楽しく読ませてもらった ♪ とくに興味を惹かれたのは動物の眠り。

46日で地球一周する能力を持つワタリアホウドリは「飛びながら少しずつ眠る」とか、たぶん睡眠時間が一番短いキリンは「1回の眠りは5分以内、1日合計でも30分」とか、イルカは「眠っている時も脳の半分は起きている(反対側の目を開けている)」とか、夜行性のトラは「お腹いっぱいの時は18時間も眠ることも」あるとか…。


もう一冊は、前回読んだ『奇跡のフォント』(高田裕美 著)に出てきた「ディスレクシア」(発達性読字障害)などで、ちょっと興味を持った「発達障害」に関する本。

📗大人の発達障害&HSP(結城 操 著)

この本の著者は、企業研修講師・著作などの仕事で高いパフォーマンスを発揮している方のようだが、ご自身「発達障害&HSP(Highly Sensitive Person)」でもある。その立場から、大人の発達障害&HSPの人に対して、考え方や生き方をアドバイスしている本である。

発達障害やHSPの人たちが、自分らしさを発揮して生きられるよう、特性を活かす視点とヒントにあふれた本

ただ、私としてはこれまで知らなかった発達障害や HSP と、それに関連する知識の方に興味があり、この本を起点にネットで色々調べたりした。そのあたりのことを記事(↓)にした。



2. 楽道

「けん玉」は堅調。この一週間での《けん玉記録》の 100回達成は「♻️大皿〜中皿〜灯台」「🪜世界一周/ふりけん〜地球回し/うぐいす〜回転けん/飛行機〜はねけん/灯台〜逆落とし」「✴️ダウンスパイク〜地獄車」「すくいけんファスト」の 4つ。

「庭仕事」の方は、お休み中。


3. 献身

「継承」(世帯主の引き継ぎ)プログラム、休止中。


4. 交流

買い物や家族の送迎などでの外出は 4回。コミュニケーションは少なめ。いつもと違う活動としては、月曜の洗車と日曜の雪かき。



【関連記事】



0 件のコメント: